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ぼやき 

最近強く思うのは、FCに戦いにきているプレイヤーが少ないってこと。
1対1で遭遇すると100%逃げていく。
2倍程度の人数差(こちら少数)でも向かってこないことが多い。
3倍以上の人数差でも足止めスキルを全弾被弾するくらいの位置まで近付かないと戦闘が始まらない。
酷い時はフリーズなり昏倒なりがかからなかったら戻っていく。
さすがに4倍くらい人数差つくとつっこんでくるけど。主にトラが。
そんなに正面からぶつかって倒されるのが怖いのだろうか。
倒されたくないならFCに来なければ倒されずに済むと思う。

というぼやきに対して多数コメントを頂きました。

カテゴリ: 未分類

[edit]

Posted on 2011/03/13 Sun. 01:54    TB: --    CM: 14

この記事に対するコメント

レス失礼します。
>1対1で遭遇すると100%逃げていく
分が悪ければ逃げていけるキャラと逃げても追いつかれて嬲られるキャラとの差は考えないのでしょうか
>2倍程度の人数差(こちら少数)でも向かってこないことが多い。
どちらにも言えます、加えて人数以上にLvや装備、羽によっても戦局は全く違うと思います。
>3倍以上の人数差でも足止めスキルを全弾被弾するくらいの位置まで近付かないと戦闘が始まらない。
上に同じ。
結論としてどっちもどっちです。既に文面からして戦闘が開始されるのを待っているようですがまずご自身が突っ込んでみたらいかがでしょうか?

URL | N/A #hGyQskBg

2011/03/13 05:31 * 編集 *

自分視点の書き方なので悪魔は~という風に見えてしまいますね。
どっちもどっちなのは確かにそうでしょう。
戦局に関しては人数差だけでなく戦力差自体にも明らかな差があるときの話です。
こちらが優勢時に自分がいるときは突っ込むようにしています。

>分が悪ければ逃げていけるキャラと逃げても追いつかれて嬲られるキャラとの差は考えないのでしょうか
さすがに魔に1対1を求めてはいません。
特に弓相手に感じることです。
で、自分が魔で行くときは必死に追いかけてくるわけで。
要は自分が死なない状況でしか戦えないプレイヤーが目立つってことです。

だからといってどうするべきだという記事ではないのですけどね。
ただの感想ですよ。

URL | Penta #-

2011/03/13 11:40 * 編集 *

自分が弱いという認識があり90で更に伝装備で固めた味方が居なきゃ私は逃げますよ。
いくらPentaさんが自分で雑魚だとほざいていても伝装備で固めた90プレイヤーの1人ですから。
90の人でも羽や装備に負い目があれば戦いを挑むような事はしないと思います。
でもまぁFCに来てる以上↑のコメントのようなナンセンスな事は言いません。
対人でひたすら90の人にやられ貢献度を稼ぐのが89以下の弱者プレイヤーの運命だとも思っています。


それと、
雑魚雑魚と言っててもそれだけの戦績なら立派な強いプレイヤーです^^
自分から突っ込んでキルを取りそんな不満も出ないように事故解決できるようお祈りしています^^

URL | 名無しさん #1jxB54a6

2011/03/14 20:17 * 編集 *

>>ジュトさん
FCは対人もできますし、狩りもできますし、レイドへの入場ポイントでもあります。
そこで何をしようと各プレイヤーの自由です。
貢献度システムが存在し、対人がその最も手っ取り早い獲得手段となっていますので、貢献度のためだけに対人を行うのももちろん自由です。
今回の記事で書いたことはあくまで対人に重きを置いている私個人の主観ですので、まったく気にすることはありません。
勘違いさせてしまったことについてはお詫び申し上げます。
ただ、対人を楽しみたいと思っているプレイヤーのひとりがこういった憂いを感じているということも考えて頂ければ幸いに思います。

>>名無しさん
まず恐縮ですが私は自分自身を雑魚だとは認識していないんですよね。
どんなに下手くそでもこれだけの装備が揃っていればそれだけで平均以上であると思っています。
私自身が90未満の時や90になってからの非伝装備だった時の話なのですが、対人するためにFCに足を運び、相手が誰であろうと何人いようと戦っていました。
もちろんただ正面から突っ込むだけでは話にならないので針を利用したりもしていましたが。
後は伝装備相手でもどうにかなるようなステ振りやシェル、抵抗を考えてもいました。
そんなのおまえの都合だろって思われるでしょうが、対人目的でFCに来る以上、勝てないから戦わないというのはどうしても理解できないんですよね。
勝てる相手なら倒す、勝てないなら逃げる、というのは「戦い」にきているのではなく「狩り」にきているだけだと思うわけです。
それってどうなのかなぁ・・・と感じています。
ただ結局何をしようと各プレイヤーの自由ですし、強制するつもりはさらさらありません。

URL | Penta #-

2011/03/14 21:53 * 編集 *

っよ!男前!

URL | ★キャメロン★ #-

2011/03/14 22:11 * 編集 *

ぺんちゃのどえm、う

URL | ああいうっちゅypo #QJm/eL3k

2011/03/14 22:43 * 編集 *

>>めろん
書き方かなり極端だけど、対人メインで頑張ってる人なら少なからず感じてることだと思うんだよねー

>>あいなんとか
くせになりそう

URL | Penta #-

2011/03/15 00:04 * 編集 *

ちょっと良く分からないこと言ってるかもしれませんが

120%負ける戦いを挑む人はいないと思う
狩りに来ている人もいる

あと死にまくってFCに来ている時間の大半を移動に費やすのはつまらないです
逃げまくってスイマセン

URL | No name #-

2011/03/15 03:26 * 編集 *

>>NoNameさん
こちらこそ端的すぎて伝わりにくい記事で申し訳ありません。
1対1では100%負けるとまではいかないにしろ、伝プレイヤーに勝つことは同等のスペックがない限り困難でしょう。
ですが1対2、1対3になれば、職やSP次第で可能性は十分に出てくるかと思います。
対人目的で来ているのであれば1対1でも1度くらいはトライしてみてほしいとも思いますけどね。
そういった五分や勝率の低い戦いを嫌い、勝率の極めて高い戦いしかしたがらないプレイヤーが多いように感じる、というのが本記事に書いてあることの補足になります。

URL | Penta #-

2011/03/15 04:16 * 編集 *

全然関係ないけど、マシンスペックうp
あと、撮影環境も
あと、住所氏名年齢電話番号を明記の上ご覧の宛先までご応募ください

URL | No name #l/1fEPD6

2011/03/15 18:04 * 編集 *

反響を求めているっぽいので地雷コメントです。

まず、いつもフローズンクラウン活性化のために対戦に参加してくださっているようで、ありがとうございます。
少人数で不利でも頑張れるような人がいないと、対戦が起こりにくくなってしまいますからね。

まず、フローズンに自分と相手が1人ずつしかいないようなときは、自分は基本的に死ぬまで戦うようにしています。
でも仲間が他にいるときならば、負けそうになったら救援呼びますね。
一応、多人数戦なのでそれが自然なことではないでしょうか。
ただ、上のケース(完全に1対1)で、異常運などで負けそうになるとガーディアンまで逃げていく人は多いですね。
これに関しては、Pentaさんと同意見です。
アレナで1対1で戦っていて、負けそうになると安全地帯に逃げ込むようなものだと思います。
ゲーム上普通にできることなのでやるなとは言いませんが、情けないプレイヤーだなと思ってしまいます(特にこちらの格上にあたる90Lv以上のプレイヤーに対して)。
自分はアーチャーなので、まだ追ってどうにかなる場合もありますが、特に魔とかは悲惨でしょうね(勝てそうになっても逃げられるし、負けそうになっても逃げられない)。

次に、こちら側が有利なケースについて(当方一応悪魔陣営です)。
人数差があって突っ込むかどうかは、参加しているプレイヤー次第ですね。
なんとなく周りについていくみたいなプレイヤーしかいないときは、大人数差がつかないと対戦始まらないかもしれないです。
あと、針ダメージ痛いからあまり行きたくないみたいな人もいます。
何にしても、相手がどう動くかは自由なわけで、釣りに乗ってこないからといって批判の対象にはならないと思います。
というか、こちら側が有利な場合は自分はやることがなくて暇です。
不利なときは、釣って通路で戦う以外にもっと工夫して欲しいと自分は思います。
復帰攻撃でも虎による撹乱でも放置狩りでも何でもできることはやって欲しいですね。
高級回復剤一本で逆転できるなら、自分は高級使ってくれても良いと思っています。
いろいろな攻めをしてくれれば、こちらとしても対応どころが増えて楽しいです。
それをウザイと思う人もいるんでしょうが、それについてはまた下で。
とりあえず、何年も同じような戦いを続けるみたいにはなって欲しくないです。
新しいシステムが実装されたらどんどん活用して欲しいですね。
周りから文句を言われるのが怖いのか、自分の正義感に反するのか分かりませんが、本当にガチの対戦を求めているなら、そんなの気にせず新たな戦略を開拓して行って欲しいと思います。

こちらが不利なケースについて。
自分としては面白いと思うのですが、なんか天使の人が帰ってしまうことが多いような気がします。
気のせいでしょうか・・・?
自分が弱いので、そちらとしては面白くないと言うのは分かるのですが、拍子抜けしてしまうことが多いですね。
押されてやる気になって戻ってみると、もう誰もいなかったり・・・。
帰るのは自由なのですが、何人か帰りだすと皆帰ってしまうみたいのはどうにかならないものかと思ってしまいます。

プレイヤーに対する全体の印象としては、自分もPentaさんに近い考えですね。
思いっきり叩かれそうですが、ノーステイルではプレイヤーのゲーマーとしての質は低いと思っています。
ゲーム自体を楽しむというより、報酬のためとかレベル上げのためにゲームをしているみたいな印象です。
狩りとかでも、報酬や経験値の効率ばかりを追い求めたがりますね。
対戦でも、勝てそうにないなら戦わないというのは、おかしい話です。
本当に対戦が好きな人なら、例えばトッププレイヤーと戦ったりするのは、すごい光栄なことと感じるはずです(絶対に勝てませんが)。
あるいは、対戦で想定外の攻めを受けたとき、なかなかやるなと感心することはあっても、ウザイと相手に文句を言うようなことはありません。
このゲームには質の高いゲーマーが少ないような気がして、自分としては残念です。
まあ、ゲーム界全体を見ても、いわゆる「ゆとりゲーマー」みたいな人が増えてきているので、仕方ないことなのかもしれませんが。

自分は悪魔側なので、どれがPentaさんなのか把握してないですけど、自分から見るとどちらの陣営についても不利な状況での工夫が足りないと思います。
正面からぶつかり合うのはメインの戦略として良いとは思いますけど、正面からぶつかるしか能がないのかと感じますね。
あと、上の文章を見た感じだと、Pentaさんはトラを嫌がっているのかもしれないですけど、それを当たり前の戦略と受け止められない時点で、対戦ゲーマーとしてはいまいちだと自分は感じてしまいます。
勝つためには手段を選ばないような対戦ゲーマーが増えて、多様性のあるレベルの高い戦いが展開されるようになってくれたら、自分は嬉しいですね。
という自分は、あまり時間が取れなかったり装備が不十分だったりで、あまり貢献できていませんが・・・。

URL | クロック #nutT4sIc

2011/03/15 22:59 * 編集 *

様々なご意見ありがとうございます。
特に気になった点についてお返事させていただきます。

>釣りに乗ってこないからといって批判の対象にはならない
確かにおっしゃる通りです。私としても批判するつもりはありません。
ただ個人的な感想として、これだけ差があるのに来ないのはなんで?いつ戦うの?と感じてしまいます。
周りのプレイヤー次第などといった優勢側の都合ももちろんあるのでしょうが、「なんとなく周りについていくみたいなプレイヤー」に対して、対人しようよと訴えかけたい気持ちです。

>天使の人が返ってしまうことが多い
主観なので実際どの程度差があるのかわかりませんが、天使陣営の方は圧倒的優勢時にはあまり参加せずに帰るプレイヤーが多いと思います。
特に伝90などの強力な方にこの傾向が強いので、それが複数人同時に起こると一気に陣営として弱体化するといったケースはよく見られます。
後は天使陣営は巨大なファミリーが少数といった感じで、1つのファミが帰ると弱体化というケースもあるかと思います。
突発やデスやレイドオープンによる陣営の一斉帰還は両陣営共によくありますがこれは仕方ないことでしょうね。

>不利な状況での工夫が足りない(復帰、高級、トラなどを活用するべき)
現在のFCでの対人の一般的な総意が、1本道の中でその身ひとつで戦おう、というような風潮になっているのではないかと思います。
誰が取り決めたことでもないでしょうし、そうしなくてはいけないということもないでしょうが、これが大多数の認めるFCでの対人だというのも事実だと思います。
私としてはこの総意をひとつのルールとして捉え、このルールに則った上での理想的な対人を目指しているというところがあります。
クロックさんのように人によってはこれは温いと感じられるでしょうが、いくつか理由もあります。
復帰攻撃ですが、伝弓で火力特化したWKで復帰すると弓魔の大半を一層することも可能です。
2,3人も同時攻撃すればほぼ壊滅できるでしょう。
対策として集合位置をずらすなどがあるでしょうが、最終的には自陣針上などまで後退され少数陣営に更に不利な状況になることが懸念されます。
トラの利用ですが、優勢時に釣りにきたプレイヤー相手にトラを使用すると釣りプレイヤーを高確率で足止めして撃破できます。
それ以外にも圧倒的な移動速度差から様々な攻撃を繰り出すことができると思います。
撹乱という使用方法は悪くないと思いますが、劣勢陣営に対して更に圧倒する利用方法が多く対処が非常に困難です。
優勢時に敵陣ポータル近くに復帰してブリザで足を止めるといったことも劣勢陣営を更に追い詰める手法でしょう。
こういったトラや復帰の利用方法は人数による優位に拍車をかけてしまうと思うのです。
ただでさえ人数差が大きく影響するシステムなので、これは問題があるのではないかと考えます。
最後に高級POTの利用ですが、これを利用すると耐久力の高いプレイヤーはよほどのことがない限り倒れなくなります。
高級POTは少々高価なものなので、経済力=耐久力になってしまうのは完全にゲーム性を損なうような気がします。
まとめますと、これらの使用が認められる風潮になってしまうと、人数差による優位性が更に顕著なものになってしまのではないかということです。
可能性でしかない予測ですが、こういった懸念がある以上私も反対派のひとりです。

私も自分の考えが正しいなどとは思っていませんし、よりお互いに楽しめる対人ができるように模索している段階です。
対人を楽しみたいという気持ちは同じようですので、クロックさんも頑張っていただきたいと思います。

URL | Penta #-

2011/03/16 01:59 * 編集 *

何度も書き込んで良いものなのか分かりませんが・・・。

確かに今のやり方が温いというのもありますが、それ以上に問題なのはワンパターンなことですね。
何年同じ戦いを続ける気なんですかと。
既に飽きて来なくなっている人もいるでしょう。
来ている人も、対戦を楽しみに来ているというより貢献のための作業みたいな感じになってきているのではないでしょうか。

ポータル付近に復帰されてブリザードを使われるというのも、行動がワンパターンで読みやすいからですね。
ワンパターン戦法の人が行動読まれてハメられるというのは、対戦の世界ではごく当たり前なことです。
ワンパターン戦法を咎めるためにも、自分はこういったことはどんどんやって欲しいと思いますね。

劣勢陣営を追い詰めると言いますが、対戦で相手を追い詰めるのは当たり前なことなので、それは悪いこととは思いません。
互いに色々な戦法を使うことが優勢側に有利に働くかどうかは、自分はよく分からないですね。
上にあるように2、3人で大人数を壊滅させられるなら十分すぎるほど効果はあると思いますし。
それに、戦略の幅がいろいろ増えれば不利側としても楽しめる要素が増えるのではないでしょうか?
特に、トラや復帰を自由に使える雰囲気が出来れば、足の遅い魔は戦いやすくなるように思います。
高級に関しては、一応ゲーム上普通に使えるから、不利でしょうがないというなら使ったら良いんじゃないかというだけで、自分もそれほど良くは思っていません。
何にしても、現状のワンパターンな対戦を今後もずっと続けていくことが有益とは思えないので、自分はあらゆる手を使いますし、そういったことを周りにも薦めるようにしています。
誰かが悪役になってでも現状を変えていかなければ、フローズンの対戦はずっと変わらないでしょうからね。

本題の、優勢側の陣営が攻めてこないせいで対戦が硬直化してしまうというのも、現在の暗黙ルールを守ろうとするからでしょう。
復帰も何も禁止みたいなやり方では、優勢側が動いてくれないと勝負にならないですからね。
そこに対して不平を言うくらいならば、復帰でも何でも使って戦局を変えたらどうですか、ということです(それだけの実力を持っているわけですし)。

誰もが楽しめる対人戦にするというのは、なかなか難しい問題ですね。
ガチ派と馴れ合い派みたいなものがあって、しばしば相容れないものだったりしますし。
ただ少なくとも、現状のワンパターンな対戦をあまり良く思わない人もいるというのは考えて欲しいところです。

もともとは、自分のような対戦マニア向けではなくて逆の人に向けた記事だったんでしょうけどね(笑)。
コメントありがとうございました。

URL | クロック #nutT4sIc

2011/03/16 21:16 * 編集 *

おっしゃることはすごくよくわかります。
ワンパターンな戦闘形態をなんとかするために動くのも素晴らしいことだと思います。
劣勢時に相手任せにしているくせに相手の行動を愚痴るというのは確かに考えものですね。

これは良い悪いという問題ではないのですが、現在の風潮がこんな感じなので、そういった手段を嫌がる方が多いと思うんですよね。
対人として可能な手段なのだから使って当然といくら言ったところで、理解者はごく少数だと思います。
自分はプレイにおいて相手に不快な思いはさせたくないという気持ちがありますので、実行に移すかどうかは今はまだ答えが出ません。

この記事が多少なり影響したのか無関係なのか定かではありませんが、最近は釣りに赴くと突っ込んできてくださる方も多いような気もしています。
今後また硬直状態が続くようになってくるようであれば、相手任せでない手段を考えてみたいと思います。

URL | Penta #-

2011/03/16 23:07 * 編集 *

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